2011-01-18

科目試験の準備。

2011年。1月も中盤を越してから初の書き込み。
なかなか更新できないな。
更新することがないからとも言える!?
「更新したくなる自分」を造らないと、勉強も上手く進まないのかもしれない。

さて、今年に入り「慶應通信文学会」に加入。慶友会というものには入らないでおこうと思ったのだが…
過去問やさまざまな情報のことを考えると一度入ってみようとも思い。

科目試験は今週末。
受験科目は「文学」と「歴史・西洋史」

そういえば「文学」のレポートが返ってきた。
結果は「A」
特に何もコメントはなく…。

とにかく今は試験勉強をがんばろう!
試験前やレポート〆切の前になると、仕事が忙しくなり学問への時間的影響を与えるようになるのはなぜだろう。

2010-12-25

今年最後のブログ。

気がつくと、12月は何一つ記事を書いていなかった。
11月末にレポートを提出し、それまでは政治学の再々レポに取り掛かり、地学レポートに取り掛かり。そして双方ともまだ未完成。
そろそろ、科目試験に向けた勉強にも取り組まないと。

そんな中、学生証がプラスチックカードになり…

更に気がつくと、今年が終わる。

間違いなく、今年最後の記事です。
皆様、今年は本当にお世話になりました。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。

2010-11-24

科目試験結果 - 2010.10受験分

科目試験の結果がやっときた。
結果…

英語Ⅲ 「B」 → なんとか。よかった。
歴史(西洋史) 「D」 → 結構ちゃんと書けた方なのに… ということは、答案の考え方を変えないといけない!?
社会学 「B」 → よかった。

西洋史は"3度目の正直"にならず。でも、受験後の予想を見ると、落とすことも考えてたのね。
ひとまず間を置くか、次回のリベンジに備えるか。悩むところだ。
ひとまず6単位ゲット。


2010-11-09

大阪週末集中スクーリング結果

9月に受けた大阪の週末集中スクーリング。
科目は「英語ライティング」、結果は「B」だった。

「A」であるよりも納得できる。なぜなら、試験前の勉強を一切しなかったので…。
でも、どこかで「A」を期待していた気持ちがあったのも事実。

1単位ゲット。

2010-10-29

レポート提出まで1ヶ月。

1月の科目試験を受験するにあたり、当然レポートの提出は必要になるわけで。
その期限が11月29日なので、ちょうど一ヶ月。

何も進んでいない…。

一応、今の時点での目標科目は…。
「地学」
「近世英文学史」 (⇒初の専門分野!)

はたしてどうなることやら。

2010-10-19

科目試験 - 英語Ⅲ, 歴史(西洋史), 社会学

週末に科目試験を受けてきた。科目は、「英語Ⅲ」「歴史(西洋史)」「社会学」の3科目。

英語Ⅲ
時事ニュースの記事と、小説らしき英文の和訳を記載する。今回な「広島の原爆記念日」と、小説の方は忘れた。それと、並び替え問題と、少々の文法問題。
手ごたえは… 「C~B」

歴史(西洋史)
これは3回目のチャレンジ。2回目は白紙で出したので(さっぱりの箇所が出題されたので)、今回はせめて書きたかった。問題は「ヒトラー~第二次世界大戦開戦まで」を概観。回答用紙を埋めることはできたが、時間の制限もあり、思い出す順に書き連ねたので、出来事が年代順になっているかが微妙。
予想は… 「D~C」 もう受けたくないな~。

社会学
4つのテーマから一つを選び、テキストに絡めて論述する形式。当然持込可。
これは、事前に幅広いテーマに対応できる"章"をあらかじめテキストで確認しておいた。このご時世、テレビやインターネットに絡まないネタを探す方が難しいので。
予想… 「D~B」

結果が楽しみだ。

夏スク結果。

夏スクの結果が到着。

情報処理 ⇒ 「A」
これは文句なしでしょ。朝飯前の単位。

文学 ⇒ 「B」
よかった!でも、テストも小テストも結構書けたつもりだったのだが…。少し外れてたかな!? でも、合格していることには違いないので、良しとしよう!

科目試験に向けて、モチベーションをあげてくれる結果だった。

大阪(週末集中)スクーリング : 後半

気がつけば10月も下旬にさしかかろうとしている…。 大阪スクについて書いていない事に気づいた。
英語ライティングのスクーリング。中身は本当によかった。後半は9月25日,26日にリバーサイドキャンパスにて。

スクーリングの内容は、前半に習った英語のパラグラフの書き方を基に、自分達で実際に書いてみる。4人~5人が1チームになって、1つのパラグラフを書いていく。自分のチームは「女性の地位は向上したか?」というようなテーマ。そこそこの出来だと思った。
そして、そのパラグラフを他のチームの方々に見てもらい、良いところや悪いところについて意見を出していくという進め方。

どんな勉強であれ、ずっと座学で進められるよりも、実践などで自分からのアウトプットがあるほうが楽しい。本来ならスク終了直後にブログを更新すれば、多少は深いことが書けたのだろうが…。今は若干忘れ気味。

すみません。

2010-09-25

社会学と英語Ⅲのレポート結果。

帰宅すると、見慣れる封筒が3通。
科目試験の結果とは違って予期せずに送り返されるこの封筒は、郵便受けで見つける度に「はっ!」とさせられる。
今回の返信は、8月末に送付した「社会学」と「英語Ⅲ×2」の3通。今までで一番早いレスポンスだと思う。
その結果であるが…

社会学 ⇒ 「A」
見事に評価対象の全てが「A」であり、先生のコメントも「今後もこの調子で精進を」というような内容だった。
今回は、レポートにグラフを掲示する必要(必須!?)があった。そのグラフを、ある企業の決算発表から引用した。半信半疑だったが、評価されてよかった。

英語Ⅲ ⇒ 両方とも「C」
なんとか「C」で残ってよかった。このレポートは夏スク中にサクっとやったもので。
英語系は、とにかく時間をあまりかけたくなく。合格してよかった。
はたして科目試験とはどんな形態で出題されるのだろうか?

さて。今日から二日は大阪(週末集中)スクの後半。がんばろう!